教育目的 |
看護専門職として必要な管理に関する基本的知識・技術・態度を習得する。 |
|---|---|
期間 |
2026年7月2日(木)〜 8月6日(木) |
定員 |
80名 |
1. ヘルスケアシステムの構造と現状を理解できる。
2. 組織的看護サービス提供上の諸問題を客観的に分析できる。
3. 看護管理者の役割と活動を理解し、これからの看護管理者のあり方を考察できる。
1. 日本国の看護師免許を有し、実務経験が通算5年以上。(各レベル共通)
2. 管理的業務に関心がある者。
1. 研修管理システムmanaableより、受講申込書をアップロードし申込みください。
2. 受講申込書(様式2-1)は、申込前にダウンロードしご使用ください。
3. 申込期間 2026年4月15日(水)~ 4月30日(木)
受講申込書(様式2-1)expand_circle_right
以下の選考基準により、認定看護管理者教育課程教育運営委員会で審議決定します。
1. 受講要件が満たされていること。
2. 提出書類の審査をする。
*選考の上、受講者及び所属長あてに5月下旬まで文書及びmanaableにて通知します。
1. 会員:132,000円(税込、課題レポート評価料込)
2. 非会員:198,000円(税込、課題レポート評価料込)
3. 再受講料:2,000円(一教科目につき 税込)
*参考図書等の経費は自己負担となります。
*受講を中断した場合、受講料は返還しません。
1. 各教科目時間数の5分の4以上の出席があること。
2. 各教科目の課題レポートがC以上であること。
評価基準 A:80点以上、B:79~70点、C:69~60点、D:59点以下
「D」評価の場合、レポートの再提出を1回まで認めるが、再提出レポートの評価点数に関係なく「C」評価となる。
3. 認定看護管理者教育課程教育運営委員会で、修了審査を行う。
修了審査にて合格した受講生には、認定看護管理者教育課程ファーストレベル修了証明書を交付する。
2026年度の開催はございません。
教育目的 |
多様なヘルスケアニーズをもつ個人、家族、地域住民及び社会に対して、質の高い組織的看護サービスを提供するために必要な知識・技術・態度を習得する。 |
|---|---|
期間 |
2026年9月2日(水)~ 11月25日(水) |
定員 |
20名 |
1. 保健医療福祉の政策動向を理解し、それらが看護管理に与える影響を考えることができる。
2. 社会が求めるヘルスケアサービスを提供するために、看護現場の現状を分析し、データ化して提示することができる。
3. 経営管理の視点に立ったマネジメントが展開できる。
1. 日本国の看護師免許を有し、実務経験が通算5年以上。(各レベル共通)
2. セカンドレベルを修了している者。または看護部長相当の職位にある者、もしくは副看護部長の職位に1年以上ついている者。
※副看護部長相当の職位とは、保健医療福祉に関連した組織において、看護管理を行う立場を示す。
1. 研修管理システムmanaableより、受講申込書をアップロードし申込みください。
2. 受講申込書(様式8-1)は、申込前にダウンロードしご使用ください。
①セカンドレベル修了者は、受講申込書(様式8-1)とセカンドレベル修了証書の写し(スキャンデータ、写真データ可)
②看護部長職相当、または副看護部長職として1年以上の経験があり、セカンドレベル未受講者は、受講申込書(様式8-1)および勤務証明書(様式8-2)
3. 申込期間 2026年6月1日(月)~ 6月15日(月)
受講申込書(様式8-1)expand_circle_right
勤務証明書(様式8-2)expand_circle_right
以下の選考基準により、認定看護管理者教育課程教育運営委員会で審議決定します。
1. 受講要件が満たされていること。
2. 提出書類の審査をする。
*選考の上、受講者及び所属長あてに7月中旬までに文書及びmanaableにて通知します。
8月18日(火)13:30 ~ 事前ガイダンスを開催。(詳細については、通知書とともに郵送)
1. 会員:253,000円(税込、課題レポート評価料込)
2. 非会員:379,500円(税込、課題レポート評価料込)
3. 再受講料:2,000円(一科目につき 税込)
*実習施設訪問時の交通費、参考図書等の経費は自己負担となります。
*受講を中断した場合、受講料は返還しません。
1. 全教科目について、各教科目時間数の5分の4以上の出席があること。
2. 各教科目の課題レポート及び「看護管理実践計画書」の評価結果がC以上であること。
評価基準 A:80点以上、B:79~70点、C:69~60点、D:59点以下
「D」評価の場合、レポートの再提出を1回まで認める。「D」評価の場合、レポートの再提出を1回まで認めるが、再提出レポートの評価点数に関係なく「C」評価となる。
3. 認定看護管理者教育課程教育運営委員会で、修了審査を行う。修了審査にて合格した受講生には、認定看護管理者教育課程サードレベル修了証明書を交付する。
受講申込で得た個人情報は、研修に伴う書類作成・発送等に用い、この利用目的の範囲を超えて取り扱うことはない。もし、この範囲を超える場合は本人の同意を得たうえで取扱う。会員・非会員の別により選考に不利益が生じることはない。