「ふれあい看護体験」は、市民のために保健医療福祉施設がドアを開き、見学や簡単な看護体験、関係者との交流などを行うイベントです。
令和8年度「ふれあい看護体験」を下記実施要領に基づいて実施いたします。
市民と保健・医療・福祉関係者が交流し、医療や福祉、看護のあり方をともに考えていくきっかけを作り、参加者が体験を通して看護することや人の命について理解と関心を深める機会を提供する。
県内66病院
県内高等学校に通う高校生
令和8年7月22日(水) ~ 11月6日(金)の各施設の実施日
県内の高等学校には参加者の募集文書を発送し、公益社団法人山形県看護協会が一括して募集
(→令和8年5月初旬頃、参加者募集を開始します)
実施病院が独自に企画し実施をする。
感染状況等により安全な開催が難しいと判断した場合は、中止や実施内容等を変更する。
【病院用】
(様式1)実施病院登録票(Word)
(様式2)実施連絡票(Word)
(様式3)参加者数報告(Word)
(別紙2)申込上の注意 受け入れ施設用(PDF)
【学校用】
学校申込期間:令和8年5月11日(月)〜6月8日(月)
●参加者がいる場合→様式3・4・5をメールにて提出
●参加者がいない場合→様式3をメールまたはFAXで提出
(別紙3)令和8年度実施病院一覧
(別紙4)申込上の注意点
(様式3)参加申込回答用紙
(様式4)申込書
(様式5)緊急連絡先入力フォーム
(別紙5)終了後アンケート
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